喜びの人生

のびやかに。。。しなやかに。。。喜びの人生を送りたい

GO 

今朝、驚くようなことがあった。

Aさんにメールを書いている時に
Bさんから、私からAさんにメールを書いて欲しいとメールがあり
(事情は後で話すと)
今ちょうど書いてたので送りますと返事しメールした。
するとAさんからお返事があり
昨日から私の事が思い浮かんでいた事
メールを私が住んでいる駅付近を通過した時に受け取ったこと
Aさんの今の状況が書かれていた。(人生のピンチ)

詳しくは書けないけれど
私はこの偶然の連続に鳥肌が立った。
Aさんは、常々私の事を気にかけていた。たぶん。
Bさんは、今のAさんの状況を想い私にAさんを元気づけてくれるよう依頼してきた。
私はAさんに伝えたい事がありメールを書いていた。
でも出すことに迷いもあって
Bさんのメールで後押しされた。

三人のそれぞれの思いがメールで結びついた。

結果的に私は出すことを迷っていたメールだったけど
このタイミングで出せたことに
心から感謝した。

わかりづらいかもしれないけど
私的にはこの出来事がGOサインだと思った。


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前向き 

今朝、朝方見た夢。
私は娘に向かって言葉をかけていた。
「大丈夫だよ。」
なんか、娘にかけた言葉だったけど
私に言われているような気がした。
そして、これを書いている今
私はなんて前向きなんだろうと思った。

さて、今日の午前中は
大昔一緒に働いた先輩看護師さんに会ってきます。
5人の子持ちの肝っ玉母さん。
私よりも更に更に前向きでパワフルな人だ。
突き抜けてる感が気持ちいい!

少し時間があるので
一人時間を楽しみます。
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備える 

昨日の事。

仕事中に急に電気のブレーカーが落ちた。
日中とはいえ、クリニックはかなりの電子機器を使っているので
動揺。。。
アップセット。。。

電力会社に電話して
言われるがままにブレーカーを探って
原因箇所を探し出し、
住宅メーカーに連絡して
電気修理をお願いした。

電気が使えなくなっただけなのに
震災の時を思い出してしまい
地震が来たらと怖くなってしまった。

電気が使えない事で
診療に影響が出るのはもちろん
自分たちの命を守ることも
忘れちゃいけないと思った。
震災後、ストックしておいた飲料水は
とっくに消費期限が過ぎていた。
トイレを流すなどで使えるけど
飲んでも安心のお水や少しの食糧、準備しておかないとね。

大変だった経験を活かさなかったら
もったいないね。

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組み立てます 

少し嬉しかった事。


震災やら人間関係でボロボロだった私は
コーチングに出会い
元気を取り戻したことをきっかけに
コーチコミットをしてトレーニングに励んできました。
が、言葉に引っかかり続け
とうとう動けなくなってしまいました。
もうどうにもならなかったので
コーチングとは少し距離を置くことにしました。
自分の中にある何がこんなに自分を足止めしているのか
分からないうちは
戻ってもきっとまた悪化を繰り返すように思っていました。

自分を観て
それが(自分を止めていたもの)わかって
それでもやりたいと思ったら
その時戻ろう。。。
そう思っていました。

それがいつになるか、明日やってくるのか
何年たってもやってこないのか
自分にもさっぱりわかりませんでした。
ただ気にはなっているのに
自分を観ることも何かを決めることも出来ず
生活していましたが
なんとなく、それらしきものが漂ってきて
たどり着けそうです。

今回は、いくつもの複合型で来たから
分かりづらくて混乱しやすいし
手に負えなかった。

また少し自分の事がわかりました。
きっとまた前に進めると思います。(ちょっと弱気だけど。そう願いたい。)

漂ってきたものをあちこち集めています。
ジグソーパズル5000ピースくらいの難易度だったかも。
完成に向けて組み立てます。
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何歳になっても2 

昨日、文化祭の代休だった息子が寮に帰り
また静かな日々がやってきました。

昨日の帰り、近くの駅まで
息子を送っていったのですが
すぐに息子から折り返し電話がかかってきて
「鍵がない。家に忘れて来たかもしれない。」と。
鍵がどこにあるかも不明だし
予定していた電車に乗るのは無理だろうということで
また駅に戻り、息子を載せて自宅に戻りました。
鍵は、いつも鍵を置く場所にかけてありすぐ見つかったのですが
次の電車まで1時間弱時間が空いたんです。

そこからが傑作なのですが
前から気になっていた団子の粉を手にして
「団子作る?10分でできるって書いてある。」ということで
なんと息子と二人みたらし団子作りをしました。
10分とはいかなかったけど
家を出発するまでに
みたらし団子の試食までをして
ご満悦でかえって行きました。

夜、パパさんと娘と息子の作ったお団子を食べながら
「1時間弱の時間で団子を作ろうと思うのが、●●(息子)って感じがするよね。」と
また楽しい時間を過ごしました。

お団子の出来具合は、売っているものに比べたら
どうしたって味も劣るし、見た目も悪いけど
団子作り(お料理)の経験や考える力(作り方や時間配分)
家族のだんらん、達成感、満足感、相手を思う気持ちなど
たくさんのものを作ることが出来ると思いました。

本当なら、もっと小さいうちにいろいろな経験を積ませることが
良かったのかなと思ったりもするのですが
人生何歳になっても
遅いことはない
思った時がその時
と思い、意識してそうした時間を作っていきたいとおもいました。
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